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葬儀社探し:いい葬儀.com

いい葬儀をするためには、いい葬儀社を選ぶことが大切です。

自分に合った葬儀を考え、いい葬儀社を選ぶことをサポートしています。

全国葬儀社リスト
地域別の斎場紹介サイトもあります。
東京都斎場.com
神奈川県斎場.com
千葉県斎場.com
埼玉県斎場.com
大阪府葬儀場.com


葬儀社紹介:お葬式消費者相談.com

いいお葬式をするためには、いい葬儀社を選ぶことが大切です。

信頼できる葬儀社の紹介、費用のかけ方などお葬式のコツをアドバイスしています。

 

仏壇は「いい仏壇.com」

いい仏壇を買うには、いい仏壇店を選ぶことが大切です。

賢い仏壇の買い方、仏壇店の選び方、情報掲載、紹介などを行っています。全国の仏壇店リストも。
高級仏壇はこちら。

お寺のお墓は「寺院墓地.com」
:寺院墓地の情報サイト

墓石・石材店ガイド
:墓石と全国の優良石材店の情報満載のサイトです。

霊園・墓地探し:いいお墓.com

お墓との長い付き合いは、まず、霊園探しから始まります。

ご希望の霊園・墓地の資料の一括請求、電話相談などに応えています。
地域別サイトもあります。
「東京都の霊園.com」
「神奈川県の霊園.com」
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「埼玉県の霊園.com」
「大阪府の霊園.com」
「愛知県の霊園.com」
「兵庫県の霊園.com」

「仏像と仏師の世界」
:日本の代表的な仏師とその作品を紹介したサイト


お寺だって永遠に存在できるわけじゃない
檀家制度に頼らないお寺のあり方を考える
寺院における布教と、布教を継続するための経営的裏付け。どちらが欠けても寺院は存続できません。時代の変化に合った寺院運営を、皆さまと一緒に考えます。
明日のお寺を考える会
明日のお寺を考える会についての詳細はこちら

* 檀信徒向けに利用してみませんか

『愛する人を喪った悲しみを癒すために』
大切な家族を失った人の悲しみを癒すための小冊子。家族を亡くした檀信徒のために。 詳しくはこちらを

『MY LIFE 旅立ちの準備ノート』&『あなたの大切な人のためのエンディングノート』
自分自身、または大切な方の死や介護、お葬式を考えるための書き込み式ノート。檀信徒に残りの人生とお葬式を考えてもらうために。 詳しくはこちらを
仏具大事典
仏像と仏師の世界
寺院経営するのに必須な書籍
お寺だって宣伝は必要です。販促グッズ
信行教典シリーズ

* 寺院関係の話題の本

『寺院のための「永代供養墓・納骨堂」取り組み法』 NEW!
新急増する永代供養墓ニーズへの対応法を多面的に学ぶ。  詳しくはこちらを

『10年後のお寺をデザインする』
お寺と地域が連携をとって、より良い社会を作っていくためのガイドブック。20ヵ寺の事例で果的なノウハウを紹介。  詳しくはこちらを
『せとぎわの仏教』
青年僧から宗門トップ、宗教学者らが、仏教の将来とこれからの僧侶のあり方について提言。  詳しくはこちらを
『人の集まるお寺のつくり方』
人を集める工夫に成功した20の寺院のケーススタディーとそのノウハウを集めました。  詳しくはこちらを
『寺院墓地と永代供養墓をどう運営するか』
実際に成功している寺院がどのように運営しているかのケーススタディーにもとづくノウハウ集。  詳しくはこちらを
檀信徒会館・寺院斎場計画のガイドブック 『檀信徒会館と寺院斎場』
計画立案から建設・運営まで/運営の見直しにも。  詳しくはこちらを

寺院の基盤が揺らいでいる
寺院に人が集まらない

寺院をめぐる状況は、今、大きな変化が訪れています。
「お寺の行事に檀家が集まりにくくなっている」
「お寺が寄付を求めても、集まりがよくない」
「お墓参りに来ても、お寺に声もかけずに帰ってしまう」
「法事をやらない家が増えてきた」
「お墓も戒名も葬儀もいらない、散骨をしたいという人が檀家にいる」
こうした声が、あちこちで聞かれるようになっています。

◆寺院に人を集めるノウハウはこちら


お寺は営利を追求する企業ではないが
お寺が半数になる?

ある宗派の研究機関では、数十年後に、その宗派の寺院が半数になる可能性があると述べています。半数が無くなるというのは極論かもしれませんが、その半数の寺院が現在の姿を保つことができなくなることは確実でしょう。
そうならないためにも、今、新しい時代に対応した寺院の姿をつくっていくことが必要なのです。

◆成功者から学ぶ
  −さびれていく寺院と発展していく寺院の違いは?

寺院発展のノウハウを提供
寺院発展のための情報を

お寺がおかれている状況に、現在、危機意識をもっている寺院関係者のために、鎌倉新書では、「10年後、檀信徒が集い、地域の人が集い、活発でにぎやかなお寺となるための情報」を収集し、みなさんに提供していきます。

●本ホームページの目的

  • お寺に檀信徒が感心を持つようになること
  • お寺と檀信徒との関係が深まること
  • お寺に檀信徒が誇りを持つようになること
  • お寺の行事にたくさんの人が集まるようになること
  • 効果的な教化布教活動が行えるようになること
  • お寺の経済的基盤が安定すること
 ※注意  このホームページは寺院のお金儲けを目的としているものではありません。

 

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仏壇・仏具 放光 自社工房にて製造 全国4500ケ寺へ販売 匠の技術で日本の伝統文化を支えます